2011年12月22日

KTW製 三八式歩兵銃 エアーコッキング

さてさて今回も久しぶりにトイガン記事をご紹介したいと思います。

今回は私のとって長年の夢であった品に他なりません。

そして市販されている中で実射性能を兼ね備えた最強の旧軍トイガンやもしれません・・・

少々オーバーな気もしますが早速画像をば


 

KTWエアーコッキングガン三八式歩兵銃です。

確か現在は最新は第6ロットですので、
02年頃発売でしたので発売から10年近くになる息の長い製品といえるでしょう。
その間大幅に仕様変更が行われてきましたが・・・

ようやく今年、めでたく購入と相成りました・・・・!


うう・・・思えば高校生の頃アームズやコンバット誌を見ながら『うぉ!カコイイ!!』と
興奮していた青二才から早9年・・・・まさか自分が所有することになるとは思いませんでした。

まぁそんなチンケな思い出話はともかく画像を貼って行きたいと思います。



 

少々画像が見難いですが、全体像はこのようになります。

ここはあくまで超個人的な意見ですが今までの銃床はあまり好みではありませんでした
妙に明るい色といいますか・・・

しかし最近のロットになって赤みがありながらも深みのある鬼胡桃の銃床に仕様変更されて
私のハートを鷲掴みするようになりました。

 

まさに高級家具のような木製銃床。

主要パーツ金属製に仕様変更され、強度と外観も向上しました。

ちなみにダストカバー(防塵覆)は最初から付属されています。

三八式歩兵銃に相応しいですね・・・


 

う~む・・・上手く撮影出来ない・・・



タナカ製で見慣れた三八式ですが・・・やはり雰囲気がまた異なっている印象がありますね。。。



 
勿論、床尾部分上下異なる木を繋ぎ合わせています。





ボルトハンドルを引くとシャキッ!戻すとカシャ!という金属音が起きます。
ええわ~

ガスガンとはまた違う感触があり、深みのある音です。



 

遊底を後退させるとシリンダーノズルが見えます。

この箇所に泥など異物が入らないように注意しませう

ちなみにコッキング結構硬い(重い?)と思います…

まぁ今までVSRタナカ製三八式慣れていたせいだからかもしれません・・・


 

最も恐れ多い部分である菊の御紋

トイガンとはいえ、やはりこれがありますとそれ以上の重みがあるように感じます。


ちなみにこの部分、タナカ製と比べてどう違うのか比較してみます。


 

照門(リアサイト)部分HOP調整用の六角ネジの穴があります。




さてそれでは次はKTW製三八式歩兵銃BB弾装填方法をご紹介したいと思います。




トリガーガード(用心金)前部にあるプレートキャッチ(弾倉床板止)押します

BB弾を装填する際は前もって銃を逆さに向けましょう


 

②押すとマガジンプレート(弾倉底板)外れます

マガジンプレート(弾倉底板)無くさないように注意しましょう。

また不意にプレートキャッチを押してしまうとマガジンプレート落としてしまうことにもなりますので
その点も注意して下さい。




プレートを外すと歯車(ラチェット)があるので、BB弾挿入口を開かせるために
 この歯車(ラチェット)を回す


回す方向に注意しましょう。結構回さないと挿入口は開きません




ラチェットを回すとBB弾挿入口姿を現します
それにBB弾を上からジャラジュラ入れましょう

装弾数20~23発
決して多くはありませんがタナカ製三八式の2倍の火力です。

なお構造上、本体内BB弾が2~3発残留しますので
残弾処理する際は銃を逆さにコッキングして撃ちましょう




⑤マガジンプレート(弾倉底板)を前部よりはめ込み、カチッと閉じます。

マガジンプレート前部しっかり固定(はめ込む)させてからプレート後部プレートキャッチ(弾倉床板止)へ
カチッと固定させましょう。


さぁ・・・あとはボルトハンドル(槓桿)引けば発射態勢完了です!!

鬼畜○兵を撃つもよし!撃たずに突撃かますもよし!

夢が広がりングな銃・・・それが三八式歩兵銃です。
皆さまも是非買いませう。




さてさてお次は・・・いつもの疑問の・・・




 

タナカ製KTW製細部の比較を行いたいと思います。

画像はKTW製三八式歩兵銃
タナカ製です。

まぁ既に今更感がございますが・・・・

ちなみにタナカ製ガスガン
KTW製エアーコッキングガンなのは皆さんご存知かとw

では早速比較していきたいと思います。




まずは銃床などの色合いなど。

KTW製三八式歩兵銃
タナカ製です。

下のタナカ製使い古した物です。
以前は少々黄っぽい色艶でしたがゲームで使う度に傷が付き
色合いも変化してきました。


KTW製が断然好みなのですが
タナカ製使う度に貫禄が出て来ていると思います。

いやまぁこの辺は各々の好みだと思いますが・・・ホント




まずはパットプレート(床尾板)の比較。

銃床の色濃いのがKTW製です。

ここでまず違いがあるのがお分かりになると思います。


パット部の厚さ違うKTW製が厚いのがお分かりでしょうか?
対してタナカ製薄くなっています

またパットプレート(床尾板)全高も微妙に異なるように見えます。
こちらはタナカ製の方が若干、ほんの少しだけ全高が長い・・・?かもといった長さです

ちなみにゲームで使用するならKTW製の方が銃床を傷つけずに良いかもしれませんが・・・
実物の再限度しては・・・どうなのでしょうか?

三八式にも年代によってバリエーションがありますので・・・




 さてお次はボルトハンドル(槓桿)の比較。

KTW製
手前タナカ製です。

この部分も若干の差異があるのでしょうか・・・?





まずがKTW製の三八式歩兵銃のボルトハンドル(槓桿)のアップ。


まるで卵のように綺麗ですね・・・





お次はタナカ製の三八式歩兵銃のボルトハンドル(槓桿)のアップ。

こちらは若干形が異なりますね・・・
またバリというかテーパーライン??が見えます。

まぁこちらは使い古した物ですので新品では少々異なるやもしれません。






続いてはセーフティ(安全子滑り止め部分の比較。

KTW製三八式歩兵銃
タナカ製です。

KTW製セーフティはダミーですが
タナカ製可動致します

う~ん・・・この部分はタナカ製秀逸している気がします・・・

しかしこの部分、両者とも結構作りが異なるのですが・・
セーフティ(安全子)にもバリエーションがあったのでしょうかね・・・?








   





続いては遊底止の比較。

上の画像2つKTW製
そして下の画像2つタナカ製

KTW製は最新ロットでは鉄製**訂正**ホワイトメタル製です(汗

ミーですが一応可動?だけはします。(勿論意味はありません

対してタナカ製ガスソースという利点とガスタンクがマガジンにあるという事から
見事に銃同様に遊底止の機能を再現されています

クリーニングやメンテといった時には必ずボルトを外す際に利用しなくてはいけない部分です。


 

お次は三八式のリアサイトのある真ん中部分

どちらも美しい溝と木目ですね。

実はここでも違いがあるのです。

正確には全体にいえることだとも思います。
恐らく構造上の理由かもしれませんが・・・

実はKTW製三八式圧倒的に細いということです。
画像では分かりにくいと思いますが、実際に両者を持ち比べてみれば一目瞭然です。

要はKTW製の三八式は細く持ち易く
タナカ製は比べて太く持ち難いということです。(あくまで私見)

(まぁ手の大きな人には関係のない話ではありますがw)

これは私にとっては結構大きな問題でして・・・
この全長の長い三八式を持ってフィールドを駆け回るためには
やはり少しでも細く、軽く、持ち易いものが断然良いのです・・・

まぁ重量に関しましては重い方が実銃に近い形となりリアル
それはそれで嬉しいのですが!

それにこの違いは単にエアコキとガスとの構造が故とも考えれますし。

とにかく実銃の太さはどうだったのか知らない私にとっては・・・
細い方が良いと感じます。(あくまで私見)



続いてはトリガーガード(用心鉄)付近の比較。

 


KTW製三八式歩兵銃
タナカ製です。


 

マガジンプレート(弾倉底板)を逆さにした比較。

KTW製
タナカ製です。

KTW製外観は殆ど樹脂パーツは無く及びホワイトメタル製なのですが一部パーツは表面はザラザラした加工です。
(メッキと非メッキの違いか!?)

対してタナカ製亜鉛製が多く、強度が心許なですが、表面加工はツルピカです。


 

遊底部分全体を後方よりみた画像。

素材仕上がり違いが実感出来ますね。

それぞれ全く異なった印象になります。





続いてはリアサイト(照門部分の比較。


KTW製三八式歩兵銃
タナカ製です。


照門は両者殆ど変わらないように見えますが
距離を示す数字などの打ち方異なるようです。


KTW製太くタナカ細く文字が打たれています。

また余談ですが照門の前方の木被(上部木製ハンドガード?)の末端の形状異なっているのも分かります。




照門立てた状態。

KTW製三八式歩兵銃
タナカ製です。





照門を立てた状態の基部周辺の比較。

この部分も結構異なるのですが・・・お分かりでしょうか?

KTW製三八式歩兵銃
タナカ製です。

KTW製はここにHOP調節穴があるので若干構造が実物と異なるようです。




さてお次はなくてはならない菊の御紋の比較。

KTW製三八式歩兵銃
タナカ製です。

菊の形タナカ製綺麗と云わざるを得ませんね。

また下のガス抜き穴ですがタナカ製見事に再現されています
KTW製ガス抜き穴再現されておらず凹みになっているだけです。

これもエアコッキングとガスの内部構造の違い故に再現できた箇所かと思います。



さて続いては・・・



前部・後部のスリングベイル部分の比較。

上の画像ではKTW製タナカ製です。

下の画像ではKTW製三八式歩兵銃タナカ製です。

仕上がりも材質も違うようにみえます。




前部スリングベイルのアップ。

KTW製三八式歩兵銃
タナカ製です。

タナカ製はこの部分も亜鉛でしょうか・・・?

しかしよく見ればKTW製にはモールドの際のライン(バリ?)が残っていますね。


 

さてお次は着剣装置部分フロントサイトの比較。

KTW製三八式歩兵銃
タナカ製です。

ここも最も違いのある部分です。





まずはKTW製から。

着剣装置(バンド)のラインは大らかな作りです。

そしてリアサイト前期の物にみられた左右のガードのない物になっています。

実はこのサイトの方が私には狙い易いのです。
逆にタナカ製は狙いずらい

しかしながらアウターリアサイトの間に隙間があり過ぎて少々残念ですね・・





続いてはタナカ製です。

着剣装置アウター(銃身)に沿ったはっきりした形状の物になっています。

そしてリアサイト左右のガードのある仕様(俗にいう中期以降のもの?)になっています。

ゲームではこちらは狙い難いのですが・・・サイトの作りは大変精巧なつくりです。






下部から見た画像。

さて最後の比較は・・・・


 

クリーニングロッドの比較です。

タナカ製
KTW製三八式歩兵銃です。

タナカ製の方が短く出来ています。

よくみれば細かい大きさや形状も異なるように見えます。

ちなみに両者ともネジになっています。


このクリーニングロッドバンド固定のために、また分解の際にも必要な重要なパーツです。(タナカ製のみですね

さて比較は以上になります。
最後に私の所有する三八式のご紹介を・・・・



以前に紹介した三八式を含めて3丁になった・・・・

木製銃床の長い銃を揃えると・・・こう・・・興奮致します・・・
これが三八式の魅力であり温もりだと思います。(意味不




 

う~む・・・美しい・・・・

ここまで来たら次は是非モデルガンを購入したくなりますね。
いや、そうせざるを得なく感じます。

ここまで来たんだから是非揃えたいと思います・・・!


さて最後にKTW製タナカ製三八式の総論ですが・・・・

実は一長一短が両者にあると思います。

まず・・・
KTWの三八式実射性能は良いのですが、実は各種細部の出来タナカ製の方が良いと思います。

ですが、そのタナカ製も・・・
アウターの固定が甘かったり、亜鉛で強度が弱かったりとトントンです。


今回私がKTW製を購入した何よりの理由が・・・

①KTWの魅力的な銃床の仕上がり
②タナカの撃った感触がない発射音に我慢がならなかった(性に合わなかった)
③最新ロットで金属パーツが多用されるようになったこと
④パワーソースがガスではやはり安定性の問題があり
⑤エアコキは一年中現役で使用できる!

といった感じですね。
しかし・・・これ価格が価格なのでサバゲで使うのは気が引ける・・・w

最後の最後に・・・・
KTW製の三八式には・・・



 

乾燥材が入っています。


銃床の保管には気を付けませう!


以上、KTW製 三八式歩兵銃 エアーコッキングでした~






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Posted by アンチョビことチビ at 23:07│Comments(13)トイガン
この記事へのコメント
サバゲにおける日本軍マニアを増やす・活気づけるキッカケとなった貴重な銃ですね。(゚_゚)(。_。)
Posted by やまさん at 2011年12月23日 00:15
ついに購入されましたか……これで寒い時期も悩むことなく思う存分撃てますね!

私は一〇〇式短機開発で購入はどんどん先送りされる一方で……絶版にならないかなw

タナカのは中期型辺りに当てはまるんでしょうかねえ
Posted by YAS at 2011年12月23日 00:36
>>やまさん

そうかもしれませんね・・・!
旧軍に興味の無い方でも知られている名銃ですものね!
世界的にも有名な小銃だと思います。

そして素晴らしくも美しい小銃だと私は断言せざるを得ません!

>>YASさん

いやぁ・・・でもこいつはこいつで扱いが慣れるまでは
苦戦しそうですw(装填方法など)

YASさまご所有の100式はゲームに実戦投入されれば
旧軍ゲーマーの方の泣き所である火力が克服され
お一人でボルト小銃複数人分の戦力になると思います・・・!

一部ゲームでは散々戦力外とまで言われていた旧軍ですが
(ちょいオーバーですがw)
幾ら三八式や九九式小銃が好きといっても
やはり電動ガンは欲しくなるものです・・・・

是非・・・電動溢れる戦場に一矢報いて下さい・・・!
Posted by アンチョビことチビアンチョビことチビ at 2011年12月23日 13:32
すごく・・・大きいです・・・♂

それにしてもこの様な高い物を入手されるとは・・・
アンチョビことチビさんの軍事費は素晴らしいですね。

私も何かしら小銃が欲しい・・・
Posted by ロリスキー・ペドーエフロリスキー・ペドーエフ at 2011年12月23日 21:32
KTWがザラザラ~ というのは、南部鉄器独特の材質ではないかなー
と、思ったりします。
詳細な比較、ありがとうございます!
Posted by あきゅれ at 2011年12月23日 23:12
>>ロリスキー・ペドーエフさん

職場の昼飯代や私生活で色々と切り詰めた賜物とお考えくださいw
自分の安月給ではこのような高価な物は簡単に購入できません!w
ここ最近は新たなに私服も購入した覚えが無いほどであります!

是非旧軍の小銃を!

>>あきゅれさん

金属パーツが多用されていて、
金属の処理?加工?が違うのかなぁ・・・?と
思っていましたがまさか南部鉄製だったとは・・・!?

これは素晴らしい!実物はどうか存じませんが・・・
メーカーさまの拘りが伺える素晴らしい逸品ですね!
Posted by アンチョビことチビアンチョビことチビ at 2011年12月25日 15:22
ほうほう、とうとう踏み切りましたか。
ようこそ、すばらしきKTWの世界へ!
箱出し状態でのあのけしからん弾道を一度踏み込めばなかなか抜け出せませんよ
ちなみにオイラの相棒は第2ロットの十年選手
不定期だけど何度かメーカーに里帰りさせてメンテナンスと部品交換をやってるので、まだまだ現役です
ちなみに、ストックは純正のB級品(オニグルミ製)と交換してもらおうか考え中だったりもします

ボルトハンドル部分だけど、タナカはテーパーラインが見えるから鋳造品かね?KTWは旋盤での削り出しです。
ストックはKTWの方が細いというのは納得。以前タナカのストックを持ってたけど、手に持った瞬間「本当に三八式のストックか?」と思ったのはナイショ


あと、KTW製を使用する時は、絶対にマガジンプレートを失くさないこと。これが無いとロクに給弾が出来ないので、マトモに戦えません
それから、フロントサイトはたまに動いたりもするから、可能なら少量の接着剤で固定した方が楽です。
Posted by もりかんと at 2011年12月25日 18:04
詳細なレポート乙です。

信頼のエアコッキング式、惜しみ無くサバゲで傷だらけにしましょう。

個人的には内部構造にも興味津々ですね。
暖かくなったら実射性能も比較してほしいかもね~
Posted by つっちー at 2011年12月26日 12:15
>>もりかんとさん

ほほぅ・・・もりかんとさんは第二ロットの物だったのですね!
いやはや本当に長く現役で何よりです!そして素晴らしい!w
これから同社の物を使う私にとって良い励みになります!

タナカ製は鋳造品なのでしょうかね・・・?
モデルガンなどの金型を流用しているのでしょうか。
しかし・・・タナカとKTWの銃床
どちらが忠実なのか・・・(案外両方ともかも!?)

KTW製の使用に当たっての諸注意ありがとうございます!
これからゲームで使う機会があると思いますのでよろしくお願いします!

>>つっちーさん

いやぁ・・うちのチームのエアコキ率が半端ないですねぇw
しかしサバゲで傷だらけにするのは・・・
まだちょっと早いかな!(苦笑)

でも次のゲームにどうするか実は迷ってたりしますw

内部構造や実写性能の検証ですが・・・
暫しお待ち下さいね!いつかは是非してみたいと思います!
Posted by アンチョビことチビアンチョビことチビ at 2011年12月26日 21:16
初めまして、イサカと申します。 タナカの三八式は以前制作していたモデルガンを原型としており、カート排莢に伴う機関部周りのストックの厚みのデフォルメとそれの整合性を得る為に後部のベント角が若干上に上がってます。 対してKTWは無稼働実銃を元にしてストックを作っていますが機関部がエアコキで有る為そこだけ太くデフォルメされています。どちらも一長一短が有り好きな方を選ばれると良いと思います。
Posted by イサカ at 2012年01月02日 21:51
>>イサカさん

こんばんわ!イサカさま!
そして明けましておめでとうございます!
確か以前にも何度かコメントの方、書き込んで頂きましたと記憶しております!

タナカ製銃床が太いのにはそのような経緯がありましたとは・・・
ガスガンに限ったことではなかったのですね・・・!

しかしKTW製もやはりデフォルメされている箇所は存在するとは・・・
う~ん・・・玩具銃なので仕方のない部分もありますね!
確かにイサカさんにおっしゃられる通り、どちらも一長一短ありますね!
この2丁をこれからうまく使い分けて行きたいと思います!

御教授ありがとうございました!
Posted by アンチョビことチビアンチョビことチビ at 2012年01月03日 20:45
いやぁ~もぉ~三八式とか神!ネ申!!!!! 
自分U10ライフルを持ってっからそれで作ろっかニャ。ストックはタナキャさんのがいいな。あーゆーの大チュキ。アルバイトで¥稼いだら買おっと♪KTWの物。
Posted by あ!い!う!エロ歩兵! at 2013年01月31日 22:52
>>あ!い!う!エロ歩兵!さん

え~と、はじめましてでしょうか???
いやぁ~本当に三八式イイっすYO~(*^▽^*)♪
U10ですか!?10歳以下のライフルですね!
ストック高いですが組み込み頑張って下さいね!d(゚-^*) ☆

KTW製のも購入されるにせよ
18歳以上になってからにされて下さいNE!!!
・:*:・゚★,。・:*:・゚☆d(*⌒▽⌒*) 。・:*:・゚★,。・:*:・゚☆
Posted by アンチョビことチビアンチョビことチビ at 2013年02月01日 20:46
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