2012年07月01日

中田製 複製 陸軍兵下士官用防暑襦袢&防暑袴下

さて久しぶりに旧軍装備関連の複製品をご紹介したいと思います。

何かとても久しぶりに思えるのは私だけでしょうか・・・

ということで今回ご紹介するのはこちら!



中田商店製 複製品 陸軍兵下士官用防暑襦袢&防暑袴下 です。

最近になって再販された陸軍被服の中でも人気(有名)な品ですね!
中田商店さんでは九八式、昭五式と並んで売れ筋の陸軍被服といえるのではないでしょうか?

中田商店さんはこの防暑襦袢と防暑袴下3種類(生地の仕様が異なる)を出されていましたが
6月現在HPのカタログではカーキ色の物しか在庫がないようですね。

まぁ・・・私が欲しかったのはカーキ色の物なので無問題ではありましたが・・・

とはいえ個人的には残り2種類の襦袢の生地を是非拝見したかったのですが・・・






まずは防暑襦袢からのご紹介。

先立っての補足ですが、この中田製 防暑襦袢数回に渡って漂白剤に漬け洗濯しております

ですので新品状態と比べて大分が変わっております

私の防暑襦袢の着用するのは大体7月~10月で結構着用期間は長いのですが
頻度が高いので常に襦袢汗まみれになり、どのみち洗濯して色変わりしていくのですが・・・
未使用品は前もってある程度脱色と服の縮みをさせ、
また場合によっては諸改良を加えて満を持してから実践投入させます。

何故なら新品状態では私の体格に不適合のケースが多々あるからです。
そして前もって洗濯し、ある程度脱色させた方がゲーム終了後の被服の洗濯の際の極度の色落ちが防げるからです。

例えば去年に紹介させて頂きました海外製襦袢と略衣などは酷く、
前もって洗濯させないと洗濯器使用時に他の衣類落ちた色が付着する危険性がありました。

(まぁ普通はこういう色落ちの予想される被手洗い別枠で洗濯するのが常識なのですがね・・・)

私は如何せんぶっきらぼうというか適当なので・・・

しかしゲーム投入前の事前にある程度洗濯し色落ちと縮みを促進させておけば
服自体の雰囲気も増し、縮んでくれた方が嬉しいので助かるのです・・・・!
(あくまで私の場合ですw)






中田製防暑襦袢襟部付近の画像。

別生地重ね縫いされており、防暑襦袢の特徴が再現されています。
そして生地の色異なります



襦袢胸ポケット部の画像。

胸ポケット貼り付け型
ポケットの蓋の形状長方形の物と一般的な防暑襦袢の特徴を網羅されています。




襦袢ボタンのアップ。

灰色の強い緑色樹脂製の物となっています。

胸ポケット、脇下の通気孔、前部開閉ボタンと全て同じボタン統一されております。





襦袢の両脇下にある開閉式通気孔の画像。

やはり防暑襦袢はこれがないといけませんね!!




襦袢の袖部の画像。

この中田製防暑襦袢ですが、私には袖寸が大分長かったので
七分袖相当になるように詰めております

(さすがに洗濯を繰り返しても縮む幅には限界があります・・・)

とはいえ実物は全て七分袖だったわけではないのですが。
訂正!:要検証

やはりMサイズLサイズ2種類しかないのは残念で仕方がありません・・・
せめてSサイズさえあれば歓喜モノなのですが・・・




防暑襦袢後面上部の画像。





続いては防暑襦袢の内装の画像。




この中田製防暑襦袢には検定印の類はございませんが、
サイズ表記であるの文字。そして中田のマークがございます。

ちなみに薄くなっているのは洗濯を繰り返したからでございます。





襦袢の丈部の画像。

襦袢下部の丈部前面、後面ともに直線状になっております。






さてお次は防暑袴下のご紹介です。

こちらは洗濯せずに新品そのままの状態で保管しております。

私は九八式夏短袴を着用する際は袴下は着用せず生地薄めなので性に合わない
代わりにジャージパンツを履いております。

これには理由がありまして大分昔野外着装中に膝が酷い目にあったので
それ以来(トラウマ)ジャージパンツや厚めのパンツを下に履かないと不安で堪らないのです・・・(汗

怪我すると・・・トラウマになるのです・・・・w
根性が足らない!!のかもしれませんね。




まずは防暑袴下前面の画像。

やはり生地薄めではあります。

まぁ下着に属するので単体での着用少ないようです。

腰紐式ではありますが軍衣と合わせて着用する短袴とは少々作りが違う部分が勿論ございます。






袴下社会の窓部の画像。

袴下前面の開閉大小3つのボタンで行います。(大1つ。小2つです)

金具類一切ございません





袴下の裏側には中田商店マークサイズを表す中の文字がございます。




袴下の腰紐の画像。

腰紐
生地を折り返し真ん中で縫い付けられています。

見た目以上に厚い腰紐実用には申し分ないと思います。






袴下の股部の画像。

画像では少々分かり難いとは思うのですが

股の交差点前面、後面ともに円状に補強に追加で生地が縫われています)されています。



袴下の後部にあるポケットの画像。

袴の後部には左右両側貼り付け型のポケットがございます。

ちなみにボタン襦袢と同様にグレーの強い緑色の仕様となっております。






最後に袴下の裾の画像。

裁断も縫い目もしっかりしております。



さて以上で簡単ではありますが中田製 複製 陸軍兵下士官用防暑襦袢&防暑袴下の紹介になります。

皆さんもしかしたらお気づきかと思いますが・・・

今回は他社製同士との比較は致しておりません・・・・!

というのも防厚襦袢紹介も控えていますので
ある程度紹介し終えてから複製比較の記事として別にご紹介したいと思います。



あと最後に補足でございますが。。。。




新品状態袴下
数回洗濯済み襦袢

数回に渡って襦袢洗濯したのですが・・・
意外や意外カーキ色薄れて少々緑の入ったカーキに変化致しました。

袴下は完全ノータッチなのですが。。。これは予想外でした。

色の落ち具合から言って、この商品はカーキ色染色されていたのでしょうか。

複製品
とはいえメーカーが違う色落ち具合異なってくるので面白いですね・・・!
当然ですが生地色染色もそれぞれ仕様が違いますしね!




ちなみに記載し忘れましたが・・・

中田製に付属していた一等兵襟章外しています

私の好みとしてはやはり胸ポケットの蓋のボタンに装着する台布襟章を縫いつけする方が断然好きですね。

まぁこの辺は好みかと思いますが・・・・



ということで今回はこの辺で~

でわでわ~


ノシ





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この記事へのコメント
アンチョビ様

中田製はサイズが他のメーカーより大きいので、なかなか自分の身体に合わないケースが多い様ですが、襦袢等の洗濯を繰り返すと縮んで身体のサイズに合うとかどうとかを聞いた事があります。実際如何でしょうか?

先日はアドバイスを有難うございました。個人業者様より、旧型水筒負革を
手に入れる事ができました。現在は、旧型水筒と下士官用双眼鏡を探しています。ただ予算が、、、。

アンチョビ様も私同様、装備品収集で完全に無限地獄に落ちてますね(笑)。
Posted by 剃刀参謀 at 2012年07月01日 11:40
>>剃刀参謀さん

以前にも何度かご紹介させて頂きましたが
綿生地は水洗いしただけでも縮んでまいります。

私の経験(所有物)で恐縮ですが・・・
実物九八式夏軍衣の三号はXSサイズ相当まで縮んでおります。
(前の所有者さまが使用する度に洗濯を繰り返されたようです)

複製品では中田製昭五式夏軍衣袴、冬襦袢、海外製九八式夏軍衣袴、
同じく海外製防暑襦袢、略衣、などもやはり縮んでおります。
(むしろ縮ましたのですが・・・w)

私が最もショックだったのは泥だらけになった使い古した複製鉄帽覆い(メットカバー)を
洗濯したところ縮み過ぎて、鉄帽への装着が出来なくなり
処分するに至った事もございます・・・・

綿製の物は洗えば必ず縮むと私は思います。
剃刀参謀さんのおっしゃる「身体のサイズに合う」というのは
間違いないと思います。


とうとう旧型水筒ハーネスをご購入なされたのですね!
おめでとう御座います!
蓋留めの河紐が水筒蓋に入らないかもしれませんのでご注意下さい・・・!


私の装備収集は実物品もございますが
基本的に複製品に主眼を置いておりますので、
新発売などされると気分が昂ぶるのでございます(笑)
また希少品など見掛けた場合もやはり興奮せずにはおられません!!w

この趣味は恐らく永遠に続くやもしれませんので
気長に集めさせて頂きます・・・!
Posted by アンチョビことチビアンチョビことチビ at 2012年07月01日 12:15
アンチョビ様。

お返事有難うございます。中田製で購入検討品の参考になります。

私の軍装品も複製品収集が殆どですね。(気が合いますね)
ですから私も個人業者様の装備品には種類、質共に感服致しております。

ただ野外での着装をする機会がありませんので、専ら自宅での鑑賞、
着装ですね。(サバゲーをされるアンチョビ様が羨ましいですね)
Posted by 剃刀参謀 at 2012年07月01日 13:49
実物がすべて七分袖ではないって、どういうこと??明らかに長袖のものが存在するってこと?
Posted by ねこ at 2012年07月01日 16:28
>>剃刀参謀さん

いえいえ!私などまだまだ知識が伴わない者に過ぎません・・・
しかし観賞・着装だけとは勿体無いですね・・。
是非とも野外でのイベントなどで着装なされる事をお勧め致します・・・!

>>ねこさん

さぁ・・・
Posted by アンチョビことチビアンチョビことチビ at 2012年07月01日 16:58
中田に限らず、旧軍複製品の衣類はピザ用か!ってくらい大きかったりしますよね・・・
今度九八式軍衣洗ってみるか
Posted by ゲートル信者 at 2012年07月01日 18:40
>2012年07月01日 16:58
>アンチョビことチビ

さあ…じゃなく、不特定多数の人が見ている訳ですから、誤解を招く文は余り宜しくないと思いますよ。
Posted by ねこ at 2012年07月01日 20:03
>>ゲートル信者さん

そうですね。。。現代人の合わせたサイズとはいえ
ピッタリと着こなしたいですね・・・
ご検討をお祈り致します・・・!

>>ねこさん

これはこれは失礼致しました!
てっきり私の身内の者の書き込みと勘違いしてしました!

できるだけ無礼非礼の無いように最大限の注意と努力に務めていく所存ですので
何卒ご協力お願い致します・・・!!
Posted by アンチョビことチビアンチョビことチビ at 2012年07月01日 20:50
ねこさん
過去のコメントから見てますが、人をよく不快にさせるコメントしますね。わざわざ上から目線でコメントしないでも‥‥コメントするのやめたらどうですか?
管理人はこんな人にも返事するの大変ですね。
Posted by クッキーモンスター at 2012年07月02日 00:00
こんばんは!
自分は先日友人に頼まれて中華製のこの被服を買ったのですが、同じもの?なんですかね?ww

ちょっと気になりまして。。。

自分はいつも楽しく見させてもらっています!頑張りすぎず、楽しんでブログを運営してくださいね^^応援しています!!
Posted by Friederich at 2012年07月02日 01:26
↑すいません。。名前打ち間違えていました><
Posted by Friedrich at 2012年07月02日 01:31
>>クッキーモンスターさん

ネットという媒体に限らず食い違いはに生じるものでございます。
送り手とって些細な事でも受け手側にしたら傷つくような冷たい言葉の場合もあります・・・。
こういう相違は本当に難しいところでございます。

特に素性の知れない方、顔を負わせず直に話すわけではないのですから
尚更ですね・・・。

もはや常識かもしれませんがネットとはいえ最低限のモラルを守り
言葉遣いには気を付けていきたいと思います。

私は皆様に教えて頂き、勉強して何とかココまで来れた身なのですから・・・!
Posted by アンチョビことチビアンチョビことチビ at 2012年07月02日 22:13
>>Friedrichさん

こんばんわ!riedrichさん!
中田製と以前に紹介した海外製(中華製)の防暑襦袢で宜しいでしょうか・・?w

同じ防暑襦袢の仕様に見えますが細部はやはり異なりますよ~
これに関しましては近いうちに機会があれば比較の記事を作ろうと考えておりますが・・・

まずは生地(色と質感)。ボタンの仕様。ポケットの蓋の大きさなど
結構違うように見えます。

とはいえ基本的な構造は同じなのですが・・・

是非参考までに・・・

そしてご声援本当に有難う御座います・・・!泣きそうです!!
Posted by アンチョビことチビアンチョビことチビ at 2012年07月02日 22:21
これ、私も買いましたよ。
最近再生産したようですね。
やはり襟の階級章は取り外し、胸に付ける台布襟章に取り替えました。

洗濯すれば縮むとのことですので、中田製の九八式軍衣を洗濯してみようと思います。
そのままでは大きすぎですよね。洗濯で縮む事を想定して作っているとしか思えません(笑)。
Posted by 人見広助 at 2012年07月02日 23:38
アンチョビ様。

いつも謙虚な姿勢には感服致します。

アンチョビ様のその姿勢は、まさに海軍兵学校の五省の
『至誠に悖る勿かりしか』ですね。

人と人との接し方は鏡に映る自分の姿ですね。
謙遜は謙遜を映し、不遜は不遜を映す。
相手に向かって不遜な態度で鏡を見れば、映っている自分の姿が
実は相手の姿ですね。

私もいつも更新を楽しみにしています。これからも頑張って下さい。
Posted by 剃刀参謀 at 2012年07月03日 18:36
その節はどうも有難うございました!

以前、中田製の防暑襦袢にて槍ヶ岳に登りました(槍ヶ岳山荘にて着替え、穂先のみ)が、あの薄手の生地と脇の通気口のお陰で快適に登る事が出来ました。

先日はエス&グラフ製の防暑襦袢(濃緑色)で山梨の金峰山に行きましたが、鉄帽と言い襦袢の色と言い、自衛隊のOD作業服にしか見えなかったらしく、擦れ違う登山者の方に「訓練お疲れ様です!」と言われる事が多かったです(笑)
Posted by 軍装登山の軍曹 at 2012年07月04日 19:00
アンチョビ様

こんにちは、初めてコメントいたします

最近になってようやく、日本軍装備や代用品装備を

集めてゲーム参加している、ミカドロイドと申します

装備品の情報収集をしていると、よく貴HPが検索にかかるので

勉強になります。私も大阪で活動しているので

どこかのゲームで会えれば幸いです
Posted by ミカドロイド at 2012年07月04日 19:17
ファッ!?(驚愕)
Posted by GO(神) at 2012年07月05日 21:06
ファッ!!!
Posted by n氏 at 2012年07月06日 07:34
こんにちは。 以前コメントさせていただいた者です。

今度、イベントで今回の記事の防暑衣を着ようと思うのですが、
襟布はどうやって取り付けたらいいですか?
正確には、98式のように前面まで取り付けるのか、襟を開けた状態で首の後ろまででしょうか?

わかりにくくてすいません。 よろしくお願いします。
Posted by こげぱん at 2012年07月06日 19:14
>>人見広助さん

是非お試し下さい!
とはいえ元サイズが大き過ぎるようでは
多少縮んでも焼け石に水やもしれませんが・・・

とはいえされる価値はあります!


>>剃刀参謀さん

今の私には本当に痛み入るお言葉でございます・・・
そして何より有難く恐懼に堪えません・・・・!

思えば私はブログでは非礼な書き込みや記事が多々ございましたのも
事実でございます。。。

ネットのみならずブログとは本当に難しいものだなぁ・・と
この一年間を通して常々感じました。

しかし皆さんから色々ご教示頂けただけでなく
趣味と共にされる方々と交流出来る場が作れました事に
本当に嬉しく思います・・・・!

私には勿体無過ぎるご声援本当に有難うございます・・・!
これからも頑張って更新続けますので何卒宜しくお願い致します・・・!
Posted by アンチョビことチビアンチョビことチビ at 2012年07月06日 23:54
>>軍装登山の軍曹さん

こちらこそ、その切は大変お世話になりました!
おお・・!防暑襦袢でも登頂をなされたのですね!
凄いガッツでございます・・・!素晴らしい・・・!

やはりあの被服の構造はさすが・・・と言わざるを得ませんね!

しかし旧エリカ製の襦袢とは・・・!
12~13年ほど前に学生の頃ミリタリー雑誌で拝見した以来でございますが
ハナタレ坊主の私には羨望の的でございました・・・・(懐

>>ミカドロイドさま

こちらこそはじめまして!ミカドロイドさま!
私のような若輩者のブログ拝見して頂けるなんて光栄でございます。

とはいえ・・・私のブログが検索の障壁になってるやもしれませんね・・・(汗
もしそのようでしたら申し訳ございません・・・

同じ関西圏在住なのですね!
是非機会が御座いましたらゲーム等でご一緒出来ましたら嬉しく思います!
Posted by アンチョビことチビアンチョビことチビ at 2012年07月07日 00:03
>>GO(神)さん

>>n氏さん

ヌッ!(迫真)
Posted by アンチョビことチビアンチョビことチビ at 2012年07月07日 00:37
>>こげぱんさん

防暑衣は脇下の特殊な通気孔があるように
酷暑地などに着用する被服なので襟布よりか
開襟にするのが一般的かと思います。
(防厚衣の規定などまでは分かり兼ねますが・・)

夏軍衣以上に防暑機能に特化した被服ですので
襟布を装着すると首を圧迫しますので防暑機能が低下します。

(あくまで私の私見でなのですが・・・・w)

私の襟布の装着法ですが
業者さまのものに倣って後部のみVVV状に縫い付けております。
Posted by アンチョビことチビアンチョビことチビ at 2012年07月07日 01:00
    
Posted by 無言投下兄貴 at 2012年07月07日 11:13
>>無言投下兄貴さん
Posted by アンチョビことチビアンチョビことチビ at 2012年07月07日 17:36
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