2013年05月30日
日本陸軍 複製 官給長靴(下士官長靴)
さてさて今回も日本軍複製品をご紹介したいと思います。
今回は久し振りに大物?記事かもしれません。
まずはいつも通り画像から!

こちらは 日本陸軍 複製 官給長靴(下士官長靴) になります。
2ヶ月程前にオーダーメイドで注文した物になります。
ただ実物の官給長靴と比べやはり色々異なる箇所があると思います。
もし実物をお持ちの方は比較しながらご覧下さいますと有難いです。
ちなみにこの靴の製作は海外(中国)で上海の靴工房で製作されたそうです。
戦時中は日本軍向け(下士官&将校)に長靴を製作されていたそうです?
価格も5万円以下(送料別)で乗馬ブーツとしては安価なのも魅力です。
ただレビュー等が無いので少々心配ではありましたが・・・
ということで細かく見ていきたいと思います。

正面からの画像。

後部からの画像。
このブーツはオーダーメイドなので足の各サイズを測り、連絡する必要がありました。
①希望のブーツの長さ。
②履き口の外周。
③太ももの一番太い所の外周。
④足首の一番細い所の外周。
⑤甲から踵にかけての外周。
⑥一番高い甲から直下の土踏まずまでの外周。
⑦足の一番太い部分の外周。
⑧足の長さ。
⑨足の一番太いところの幅。
これらを自分で計測し連絡します。
一応画像付きで分かり易くファイルが送られて来るのですが
正確に計測するだけでなく実物の官給長靴のサイズも把握する必要があります。
製作して頂く官給長靴(下士官長靴)の年式はいつ頃の物なのかは分かりませんが
把握できる範囲の実物のサイズを調べて連絡し製作して頂きました。
しかし・・・盲点が・・・


左右からの見た画像。
ただ他の分からない箇所は自分の足の各サイズを基準に計測し連絡したのですが・・・
完成品を見てみると結構細身で官給長靴というよりも将校用長靴に近い外観のような気がします。
この辺がオーダーメイドの難しい所ですね・・・(汗

この複製官給長靴は表面の質感が独特なのですが
これは水牛革でしょうか。豚革のようにも見えますが。
長靴の内装部は豚革なのですが・・・
ちなみに実物の官給長靴も豚革の物も多いようですね。
ちなみに色はココア色かチョコレート色に近い茶色です。


長靴先端部の画像。

長靴のつま先部の画像。
ソール部(コバ)の縁はちゃんと靴底と縫い付けられています。

先端部を上から見た画像。

側面の裁断と縫い目部のアップ。

この複製長靴ではちゃんと拍車止めが再現されています。
(とはいえ形状が実物に忠実かは実物を所持していないので分かりません)
複製品で拍車止めがあるブーツは中々無いので私としては嬉しいです。
また何より将校用とも違い低い位置にあるもの嬉しいですね。

画像は少々ぼやけていますが拍車止めは4本の釘が打たれてます。(上から塗装されています)
恐らく固定用の為でしょう。固定はしっかりしています。


後部の画像。

履き口付近の画像。
う~ん・・・太股の形状に合わせて型だしされていると将校用に見えますね。
やはり官給長靴は太股のラインは真っ直ぐに近い形状の方が良いのかもしれません。
オーダーメイドは本当に難しいですね・・・(汗

ちなみに官給長靴の特徴として外側の側面には切り込みが入っています。
この複製品ではこの部分をちゃんと再現されています。
ただ・・・取っ手が縫い付けられていないので取っ手用の四角い縫い目が御座いません。
またこの切り込みの位置も心なしか前方に寄りすぎなような気も・・・(汗
実物を所有しておりませんので分かりませんが・・・
中国で製造された物は省略されているのでしょうか。
一応問い合わせてみましたら問題ないとの事でしたが・・・。

続いては踵部の画像。
踵部も革製です。

靴底部の画像。
踵裏はゴムソールが貼られています。
本底は革です。

靴底の縫い目の画像。

続いては内側を見てみましょう。

内側の革は豚革です。
豚革特有の三本の毛穴があります。

継ぎ目を覆っている革生地ですが
長靴内部での末端の処理は甘いです。
「最後まで縫い付けられていない・・・?」と思って引張ってみたらベリッと剥がれる箇所も・・・
粗雑な場所も残念ながらありますね・・・

内部の画像。
問題なく履けるので無問題なのかな・・・?
さて以上で簡単な複製 官給長靴(下士官長靴) の紹介になります。
ここでオマケとして以前にご紹介した同じく海外製 複製 ドイツ/日本軍代用 茶革長靴(ブーツ)と見比べてみたいと思います。
ちなみにその紹介記事は以下にになります。
http://nihonmasamasa.militaryblog.jp/e399088.html
ということで画像をば


右が今回ご紹介する複製 官給長靴(下士官長靴)。
左が以前にご紹介した海外製 複製 ドイツ/日本軍代用 茶革長靴です。
いずれも殆どオーダーメイドの品ですが
価格は倍違いますので見劣りする部分があると思います。
左の海外製茶革長靴には拍車止めは存在しません。
革質も異なります。


側面からの画像。
右が今回ご紹介する複製 官給長靴(下士官長靴)。
左が以前にご紹介した海外製 複製 ドイツ/日本軍代用 茶革長靴です。
左の海外製長靴は履き口付近にあった取っ手を外しています。


正面からの画像。
右が今回ご紹介する複製 官給長靴(下士官長靴)。
左が以前にご紹介した海外製 複製 ドイツ/日本軍代用 茶革長靴です。
ちなみにサイズは両者異なります。

正面から見た上部付近の画像。
右の複製官給長靴は履き口が斜めの形状をしているのが分かると思います。
ブーツの高さが違うのは踵長を含むか含まないかを考慮せずオーダーした差です。

後部踵部の画像。
拍車止めの有無と材質の違い(ゴム製か革製)があります。
結構この部分は重要ですね。

後部の上部からの画像。
右が今回ご紹介する複製 官給長靴(下士官長靴)。
左が以前にご紹介した海外製 複製 ドイツ/日本軍代用 茶革長靴です。
継ぎ目を覆っている革生地の縫い目にも差異がありますね。
履口の縫い目も異なります。

靴底部の画像。
右が今回ご紹介する複製 官給長靴(下士官長靴)。
左が以前にご紹介した海外製 複製 ドイツ/日本軍代用 茶革長靴です。
右では踵部の表面のみゴムが貼ってあり、他は総革製です。
対して左は全てゴム製です。
この辺で価格の違いによる差が出ていますね。

以上で海外製 複製 ドイツ/日本軍代用 茶革長靴との比較になります。
忠実とはいきませんがこの長靴は比較的安価ですので
サバゲなど野外用、使い潰す用には最適かと思います。
さて続いては複製官給長靴(下士官長靴)を履いた自分の着装画像を・・・

まずこちらは昭五式夏軍衣に軍帽を着用した画像。
兵科は輜重兵です。

続いては九八式夏軍衣に略帽(帽垂付き)。
拳銃嚢に拳銃用革帯、ランヤードを装備しています。



最後に九八式冬軍衣に軍帽を着用した画像。
帯刀をしていませんが憲兵装備になります。
長靴ですが大分細身で見えますね。
実際に履いてみてもタイトで冬短長袴の裾を長靴の中に入れるには相当窮屈で
長靴の脱着自体がしんどいです。
オーダーをもう少し余裕のあるサイズにしておけばよかったかもしれませんね。
官給品なのですからその点に重点を置くべきでした・・・

軍装撮影の後に複製長靴にシワ作りと折り目を付けてみました。
これで外観は大分雰囲気が出たと思います。

正面からの画像。

ただ側面のラインだけは仕方がありませんね。
シワや折り目を付けた事で若干の窮屈さもマシになりましたが
後はブーツ拡張(ストレッチャー)さえ出来れば尚良いのですが・・・
それは別の機会にしたいと思います。


シワと折り目を付けた後に撮影した状態の画像。
正面からの外観は大分良い感じになりました!
ただ側面からの外観はさほど変化がありません。(当然なのですが)
やはり履口が小さくなっているのが問題ですね。
こればっかりはしょうがないですね(汗
ブーツ拡張(ストレッチャー)に掛けるか
履いて革が延びてくれるのを待つしかありませんね。
さて以上で日本陸軍 複製 官給長靴(下士官長靴) の紹介になります。
これで複製革脚絆に続いて複製長靴も何とか揃える事が出来ました。
乗馬ブーツをオーダーメイドするとなると高価になりがちですが
この複製官給長靴はオーダーメイドブーツとしてはお求めやすい値段と思います。
(海外(中国)で製作しておりますので)
ですがそれでもハードルの高い品かもしれません。
少々仕様に気になる箇所も御座います。
官給長靴(下士官長靴)ではありますが自分の足の各部のサイズに合わせて誂えて貰うのですが
それだけでは不完全で実物の官給長靴の詳細なサイズのデータも必要になるかと思います。
手元に実物があり、そこから採寸しないと理想の形にはなり難いでしょう。
参考となる実物を精査した上でないと無意味ですね。
以前にご紹介したドイツ軍/日本軍代用ブーツもそうですが
オーダーメイドは本当に難しいと再認識致しました。
適当にしていては後々に必ず影響してきます。
とはいえ数少ない日本陸軍の複製官給長靴です!
大切にしていきたいと思います。
さてさて今回は以上になります。
ではでは~
ノシ
今回は久し振りに大物?記事かもしれません。
まずはいつも通り画像から!
こちらは 日本陸軍 複製 官給長靴(下士官長靴) になります。
2ヶ月程前にオーダーメイドで注文した物になります。
ただ実物の官給長靴と比べやはり色々異なる箇所があると思います。
もし実物をお持ちの方は比較しながらご覧下さいますと有難いです。
ちなみにこの靴の製作は海外(中国)で上海の靴工房で製作されたそうです。
戦時中は日本軍向け(下士官&将校)に長靴を製作されていたそうです?
価格も5万円以下(送料別)で乗馬ブーツとしては安価なのも魅力です。
ただレビュー等が無いので少々心配ではありましたが・・・
ということで細かく見ていきたいと思います。
正面からの画像。
後部からの画像。
このブーツはオーダーメイドなので足の各サイズを測り、連絡する必要がありました。
①希望のブーツの長さ。
②履き口の外周。
③太ももの一番太い所の外周。
④足首の一番細い所の外周。
⑤甲から踵にかけての外周。
⑥一番高い甲から直下の土踏まずまでの外周。
⑦足の一番太い部分の外周。
⑧足の長さ。
⑨足の一番太いところの幅。
これらを自分で計測し連絡します。
一応画像付きで分かり易くファイルが送られて来るのですが
正確に計測するだけでなく実物の官給長靴のサイズも把握する必要があります。
製作して頂く官給長靴(下士官長靴)の年式はいつ頃の物なのかは分かりませんが
把握できる範囲の実物のサイズを調べて連絡し製作して頂きました。
しかし・・・盲点が・・・
左右からの見た画像。
ただ他の分からない箇所は自分の足の各サイズを基準に計測し連絡したのですが・・・
完成品を見てみると結構細身で官給長靴というよりも将校用長靴に近い外観のような気がします。
この辺がオーダーメイドの難しい所ですね・・・(汗
この複製官給長靴は表面の質感が独特なのですが
これは水牛革でしょうか。豚革のようにも見えますが。
長靴の内装部は豚革なのですが・・・
ちなみに実物の官給長靴も豚革の物も多いようですね。
ちなみに色はココア色かチョコレート色に近い茶色です。
長靴先端部の画像。
長靴のつま先部の画像。
ソール部(コバ)の縁はちゃんと靴底と縫い付けられています。
先端部を上から見た画像。
側面の裁断と縫い目部のアップ。
この複製長靴ではちゃんと拍車止めが再現されています。
(とはいえ形状が実物に忠実かは実物を所持していないので分かりません)
複製品で拍車止めがあるブーツは中々無いので私としては嬉しいです。
また何より将校用とも違い低い位置にあるもの嬉しいですね。
画像は少々ぼやけていますが拍車止めは4本の釘が打たれてます。(上から塗装されています)
恐らく固定用の為でしょう。固定はしっかりしています。
後部の画像。
履き口付近の画像。
う~ん・・・太股の形状に合わせて型だしされていると将校用に見えますね。
やはり官給長靴は太股のラインは真っ直ぐに近い形状の方が良いのかもしれません。
オーダーメイドは本当に難しいですね・・・(汗
ちなみに官給長靴の特徴として外側の側面には切り込みが入っています。
この複製品ではこの部分をちゃんと再現されています。
ただ・・・取っ手が縫い付けられていないので取っ手用の四角い縫い目が御座いません。
またこの切り込みの位置も心なしか前方に寄りすぎなような気も・・・(汗
実物を所有しておりませんので分かりませんが・・・
中国で製造された物は省略されているのでしょうか。
一応問い合わせてみましたら問題ないとの事でしたが・・・。
続いては踵部の画像。
踵部も革製です。
靴底部の画像。
踵裏はゴムソールが貼られています。
本底は革です。
靴底の縫い目の画像。
続いては内側を見てみましょう。
内側の革は豚革です。
豚革特有の三本の毛穴があります。
継ぎ目を覆っている革生地ですが
長靴内部での末端の処理は甘いです。
「最後まで縫い付けられていない・・・?」と思って引張ってみたらベリッと剥がれる箇所も・・・
粗雑な場所も残念ながらありますね・・・
内部の画像。
問題なく履けるので無問題なのかな・・・?
さて以上で簡単な複製 官給長靴(下士官長靴) の紹介になります。
ここでオマケとして以前にご紹介した同じく海外製 複製 ドイツ/日本軍代用 茶革長靴(ブーツ)と見比べてみたいと思います。
ちなみにその紹介記事は以下にになります。
http://nihonmasamasa.militaryblog.jp/e399088.html
ということで画像をば
右が今回ご紹介する複製 官給長靴(下士官長靴)。
左が以前にご紹介した海外製 複製 ドイツ/日本軍代用 茶革長靴です。
いずれも殆どオーダーメイドの品ですが
価格は倍違いますので見劣りする部分があると思います。
左の海外製茶革長靴には拍車止めは存在しません。
革質も異なります。
側面からの画像。
右が今回ご紹介する複製 官給長靴(下士官長靴)。
左が以前にご紹介した海外製 複製 ドイツ/日本軍代用 茶革長靴です。
左の海外製長靴は履き口付近にあった取っ手を外しています。
正面からの画像。
右が今回ご紹介する複製 官給長靴(下士官長靴)。
左が以前にご紹介した海外製 複製 ドイツ/日本軍代用 茶革長靴です。
ちなみにサイズは両者異なります。
正面から見た上部付近の画像。
右の複製官給長靴は履き口が斜めの形状をしているのが分かると思います。
ブーツの高さが違うのは踵長を含むか含まないかを考慮せずオーダーした差です。
後部踵部の画像。
拍車止めの有無と材質の違い(ゴム製か革製)があります。
結構この部分は重要ですね。
後部の上部からの画像。
右が今回ご紹介する複製 官給長靴(下士官長靴)。
左が以前にご紹介した海外製 複製 ドイツ/日本軍代用 茶革長靴です。
継ぎ目を覆っている革生地の縫い目にも差異がありますね。
履口の縫い目も異なります。
靴底部の画像。
右が今回ご紹介する複製 官給長靴(下士官長靴)。
左が以前にご紹介した海外製 複製 ドイツ/日本軍代用 茶革長靴です。
右では踵部の表面のみゴムが貼ってあり、他は総革製です。
対して左は全てゴム製です。
この辺で価格の違いによる差が出ていますね。
以上で海外製 複製 ドイツ/日本軍代用 茶革長靴との比較になります。
忠実とはいきませんがこの長靴は比較的安価ですので
サバゲなど野外用、使い潰す用には最適かと思います。
さて続いては複製官給長靴(下士官長靴)を履いた自分の着装画像を・・・
まずこちらは昭五式夏軍衣に軍帽を着用した画像。
兵科は輜重兵です。
続いては九八式夏軍衣に略帽(帽垂付き)。
拳銃嚢に拳銃用革帯、ランヤードを装備しています。
最後に九八式冬軍衣に軍帽を着用した画像。
帯刀をしていませんが憲兵装備になります。
長靴ですが大分細身で見えますね。
実際に履いてみてもタイトで
長靴の脱着自体がしんどいです。
オーダーをもう少し余裕のあるサイズにしておけばよかったかもしれませんね。
官給品なのですからその点に重点を置くべきでした・・・
軍装撮影の後に複製長靴にシワ作りと折り目を付けてみました。
これで外観は大分雰囲気が出たと思います。
正面からの画像。
ただ側面のラインだけは仕方がありませんね。
シワや折り目を付けた事で若干の窮屈さもマシになりましたが
後はブーツ拡張(ストレッチャー)さえ出来れば尚良いのですが・・・
それは別の機会にしたいと思います。
シワと折り目を付けた後に撮影した状態の画像。
正面からの外観は大分良い感じになりました!
ただ側面からの外観はさほど変化がありません。(当然なのですが)
やはり履口が小さくなっているのが問題ですね。
こればっかりはしょうがないですね(汗
ブーツ拡張(ストレッチャー)に掛けるか
履いて革が延びてくれるのを待つしかありませんね。
さて以上で日本陸軍 複製 官給長靴(下士官長靴) の紹介になります。
これで複製革脚絆に続いて複製長靴も何とか揃える事が出来ました。
乗馬ブーツをオーダーメイドするとなると高価になりがちですが
この複製官給長靴はオーダーメイドブーツとしてはお求めやすい値段と思います。
(海外(中国)で製作しておりますので)
ですがそれでもハードルの高い品かもしれません。
少々仕様に気になる箇所も御座います。
官給長靴(下士官長靴)ではありますが自分の足の各部のサイズに合わせて誂えて貰うのですが
それだけでは不完全で実物の官給長靴の詳細なサイズのデータも必要になるかと思います。
手元に実物があり、そこから採寸しないと理想の形にはなり難いでしょう。
参考となる実物を精査した上でないと無意味ですね。
以前にご紹介したドイツ軍/日本軍代用ブーツもそうですが
オーダーメイドは本当に難しいと再認識致しました。
適当にしていては後々に必ず影響してきます。
とはいえ数少ない日本陸軍の複製官給長靴です!
大切にしていきたいと思います。
さてさて今回は以上になります。
ではでは~
ノシ
Posted by アンチョビことチビ at 00:00│Comments(6)
│・日本軍 複製レプリカ 装備
この記事へのコメント
>>中島大尉さん
いえいえ。要らない物は定期的に処分しておりますし
時間を掛ければ必ず自分の欲しい物は手に入りますよ!
この長靴ですが・・・ちょっと残念な箇所もありますが
中々無い複製品ですので大切にしたいと思います。
いえいえ。要らない物は定期的に処分しておりますし
時間を掛ければ必ず自分の欲しい物は手に入りますよ!
この長靴ですが・・・ちょっと残念な箇所もありますが
中々無い複製品ですので大切にしたいと思います。
Posted by アンチョビことチビ
at 2014年02月05日 20:29

よくこんなにたくさんの日本軍装備を集めますね。
羨ましいですw
それにしても素晴らしい出来ですね。
羨ましいですw
それにしても素晴らしい出来ですね。
Posted by 中島大尉 at 2014年02月02日 17:24
>>皇さん
う~んそうですね。長靴の作りでしょうか。
やっぱり気になる箇所が何点が御座います。
履き難いのは我慢出来るのですが・・・(汗
いえいえ!手本にして頂いて恐縮です。
装備収集頑張ってください!
う~んそうですね。長靴の作りでしょうか。
やっぱり気になる箇所が何点が御座います。
履き難いのは我慢出来るのですが・・・(汗
いえいえ!手本にして頂いて恐縮です。
装備収集頑張ってください!
Posted by アンチョビことチビ
at 2013年05月30日 20:20

>>剃刀参謀さん
こんばんわ!
この官給長靴ですが・・・少々う~ん?といった所も御座います(汗
実物を持ち合わせていないと分からない箇所が多々あります・・・
装備品の調達ですがやはりオークションが多いですね。
海外通販サイトも見ていますが、やはりオークションが主で
毎日チェックしています。
こんばんわ!
この官給長靴ですが・・・少々う~ん?といった所も御座います(汗
実物を持ち合わせていないと分からない箇所が多々あります・・・
装備品の調達ですがやはりオークションが多いですね。
海外通販サイトも見ていますが、やはりオークションが主で
毎日チェックしています。
Posted by アンチョビことチビ
at 2013年05月30日 20:18

おお〜…オーダーメイドなのですか…!
某所でちょっと違うと嘆かれていたのはこれですか…
ブーツはやはり履きにくいのでしょうか?
唐突なのですが、
いつも装備のお手本にさせて頂いております。ありがとうございます。
某所でちょっと違うと嘆かれていたのはこれですか…
ブーツはやはり履きにくいのでしょうか?
唐突なのですが、
いつも装備のお手本にさせて頂いております。ありがとうございます。
Posted by 皇 at 2013年05月30日 17:40
こんにちは。
おお、下士官長靴のレプリカがあるのですね。それもオーダーですか?
確かにオーダーでこの価格は魅力ですね。
これでアンチョビ様の下士官装備も最高潮ですね。羨ましい。
しかし、いつもどうやって装備品を見つけてこられるのでしょうか?
こちらは大変参考になりますので有難いですが、毎度すごいです。
おお、下士官長靴のレプリカがあるのですね。それもオーダーですか?
確かにオーダーでこの価格は魅力ですね。
これでアンチョビ様の下士官装備も最高潮ですね。羨ましい。
しかし、いつもどうやって装備品を見つけてこられるのでしょうか?
こちらは大変参考になりますので有難いですが、毎度すごいです。
Posted by 剃刀参謀 at 2013年05月30日 16:58
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