2011年01月29日
明日はキャンプ大原さんでゲーム&いつの間にか1万アクセス!?
さて明日30日は久しぶりにサバゲへ行ってきま~す!
京都のキャンプ大原さまのフィールドでチームDRTさま主催の
「第一回コスめてぃく祭り」 というイベントです!
うちのチームメンバーは何度かお邪魔させて頂いているのですが、
私は去年の8月1日のキャンプ大原さまであったエアコキ戦以来の2回目の参加です。
私の地元からは京都のキャンプ大原さまのフィールドまで結構遠いのですが、
フィールド自体はとても開けていて急な斜面も無いので、夏場でもとても快適にゲームできました!
また各所に考えられて配置されたバリケードがゲーム性を向上させつつ良い雰囲気を醸し出しています!

去年の大原さんで撮ってもらった写真!勿論やらせでっせ!!w
私のゲームでの戦果は・・・聞かんで下さいww
確かドラマ パシフィック公開で話題になってた時期ですね。

ポン軍の私。
しかし去年は本当に暑かった・・・w
ちなみにその際、私の日本兵装備の写真撮って大原さまのブログに掲載して頂きました!w
*キャンプ大原さまの去年の8月の記事で確認できま~す!

この写真はその一部ですw
明日は少々雪の状態が気になりますが・・・・
楽しんで来たいと思います!!
ちなみに明日の装備は・・・・
まぁ帰って来てからレポート致しますのでwww
あと最後になりましたが、ブログのアクセス数が1万超えました!
私が如き若輩者が・・・本当に嬉しくも有難い限りです!
もう既にブログで取り上げるネタは失速気味ではありますが
頑張って更新してきたいと思いますので皆さんこれからも何卒宜しくお願い致します!!
京都のキャンプ大原さまのフィールドでチームDRTさま主催の
「第一回コスめてぃく祭り」 というイベントです!
うちのチームメンバーは何度かお邪魔させて頂いているのですが、
私は去年の8月1日のキャンプ大原さまであったエアコキ戦以来の2回目の参加です。
私の地元からは京都のキャンプ大原さまのフィールドまで結構遠いのですが、
フィールド自体はとても開けていて急な斜面も無いので、夏場でもとても快適にゲームできました!
また各所に考えられて配置されたバリケードがゲーム性を向上させつつ良い雰囲気を醸し出しています!

去年の大原さんで撮ってもらった写真!勿論やらせでっせ!!w
私のゲームでの戦果は・・・聞かんで下さいww
確かドラマ パシフィック公開で話題になってた時期ですね。

ポン軍の私。
しかし去年は本当に暑かった・・・w
ちなみにその際、私の日本兵装備の写真撮って大原さまのブログに掲載して頂きました!w
*キャンプ大原さまの去年の8月の記事で確認できま~す!

この写真はその一部ですw
明日は少々雪の状態が気になりますが・・・・
楽しんで来たいと思います!!
ちなみに明日の装備は・・・・
まぁ帰って来てからレポート致しますのでwww
あと最後になりましたが、ブログのアクセス数が1万超えました!
私が如き若輩者が・・・本当に嬉しくも有難い限りです!
もう既にブログで取り上げるネタは失速気味ではありますが
頑張って更新してきたいと思いますので皆さんこれからも何卒宜しくお願い致します!!
タグ :サバイバルゲーム
2011年01月29日
侍装備⑬毛利家紋入二枚胴
さて侍装備紹介もそろそろ失速気味になってきました!w
とはいえ熱意さえあれば、これからもずっと出来るだけ更新していきたいと思います!w
さて今回は模造品の鎧(二枚胴)をご紹介致します。
正規の現代甲冑なのか怪しいですが全体の作りは雰囲気十分です。
今までは茶色の胴などを用意していたのですが、
やはり定番の黒色の甲冑も欲しくなり1~2年前に胴のみを購入致しました。
お値段は安く、3マソもしなかったはずです。
かの戦国時代において中国地方を勢力下に置き、九州にまで進出した西国最大の戦国大名、
毛利家の家紋入りでございます。
胴は革貼りされており、その上は模様の入った布が貼られています。
肩上には袖を通すために紐穴が省略されていますが、足軽といった下級兵士には十分のクオリティです。
とはいえ完璧というわけではありません。
着用した際に必要な前面と後面を結ぶ引合緒(紐)がなく、
胴自体のサイズも私が着用の出来るギリギリのサイズでした。
こちらは後面の画像。
草摺(垂れ)に通されている紐も色とともに丁寧に使い分けられており、
良い出来栄えです。
当世具足の特徴的な背面の形は本来は自軍の旗を備え付けるために考慮された形なのですが、
旗を立てて固定するための合当理、待受など部品が付いていない胴もあるようですね。
これは実物と違いあくまで模造品ですので、背面に旗を立てるための改造を施すのも面白いと思います。
まぁドリルで穴開けなどをするのはさすがに勿体ないですが・・・
こちらが胴を開いた状態です。
内装は布張りなどもされておらずシンプルです。
中を見るとあまり丁寧な作りともいえませんね!w
この甲冑ですが革張りの個所は傷が付きやすいのですが、
それは靴墨で修正が可能です!
また特徴的な毛利の家紋が入っているということは
間違いなく毛利軍の武士になりますね!w
気に入らなければ、あとからどうとでも消せますし、
逆に家紋のみを派手な色で着色して目立たせるのも面白いと思います!
もしお手元に模造品などの胴がありましたら、ご自身で好きな武将の家紋を入れたり、
旗立てを付けたりするのも個性的で面白いと思いますよ!
こうした侍装備でも自分で弄る楽しみを見つけるのも悪くないと思います!!
今回の紹介は以上になります。
話は少々脱線致しますが、今月27日のコンバットマガジンで戦国の自衛隊というイベントが
ご紹介されていました!
すっごく皆さんカコイイ!!!w
戦国自衛隊のシュチェーションがまたなんとも言えない!!
私も参加したかったぁぁぁ!!!!!w
甲冑装備の方があんなに一同に集結して
ゲーム出来るなんて・・!!
このようなイベントが開催されている関東は
本当にすごい!!!
そして感動しました!!!!!!
皆さんも是非今月のコンバットマガジンを観て下さい!
お勧めします!!
羨ましい限りです・・・・!
とはいえ熱意さえあれば、これからもずっと出来るだけ更新していきたいと思います!w
さて今回は模造品の鎧(二枚胴)をご紹介致します。
正規の現代甲冑なのか怪しいですが全体の作りは雰囲気十分です。
今までは茶色の胴などを用意していたのですが、
やはり定番の黒色の甲冑も欲しくなり1~2年前に胴のみを購入致しました。
お値段は安く、3マソもしなかったはずです。
かの戦国時代において中国地方を勢力下に置き、九州にまで進出した西国最大の戦国大名、
毛利家の家紋入りでございます。
胴は革貼りされており、その上は模様の入った布が貼られています。
肩上には袖を通すために紐穴が省略されていますが、足軽といった下級兵士には十分のクオリティです。
とはいえ完璧というわけではありません。
着用した際に必要な前面と後面を結ぶ引合緒(紐)がなく、
胴自体のサイズも私が着用の出来るギリギリのサイズでした。
こちらは後面の画像。
草摺(垂れ)に通されている紐も色とともに丁寧に使い分けられており、
良い出来栄えです。
当世具足の特徴的な背面の形は本来は自軍の旗を備え付けるために考慮された形なのですが、
旗を立てて固定するための合当理、待受など部品が付いていない胴もあるようですね。
これは実物と違いあくまで模造品ですので、背面に旗を立てるための改造を施すのも面白いと思います。
まぁドリルで穴開けなどをするのはさすがに勿体ないですが・・・
こちらが胴を開いた状態です。
内装は布張りなどもされておらずシンプルです。
中を見るとあまり丁寧な作りともいえませんね!w
この甲冑ですが革張りの個所は傷が付きやすいのですが、
それは靴墨で修正が可能です!
また特徴的な毛利の家紋が入っているということは
間違いなく毛利軍の武士になりますね!w
気に入らなければ、あとからどうとでも消せますし、
逆に家紋のみを派手な色で着色して目立たせるのも面白いと思います!
もしお手元に模造品などの胴がありましたら、ご自身で好きな武将の家紋を入れたり、
旗立てを付けたりするのも個性的で面白いと思いますよ!
こうした侍装備でも自分で弄る楽しみを見つけるのも悪くないと思います!!
今回の紹介は以上になります。
話は少々脱線致しますが、今月27日のコンバットマガジンで戦国の自衛隊というイベントが
ご紹介されていました!
すっごく皆さんカコイイ!!!w
戦国自衛隊のシュチェーションがまたなんとも言えない!!
私も参加したかったぁぁぁ!!!!!w
甲冑装備の方があんなに一同に集結して
ゲーム出来るなんて・・!!
このようなイベントが開催されている関東は
本当にすごい!!!
そして感動しました!!!!!!
皆さんも是非今月のコンバットマガジンを観て下さい!
お勧めします!!
羨ましい限りです・・・・!